
以下測定時のデーターを表示(緑の折れ線グラフがマイナスイオン)
| 測定物 | 最大値 | 最小値 | 平均値 |
|---|---|---|---|
| 1.暗空間(測定した環境) | 230 | -380 | -120 |
| 2.アルカリガラス製品 | 1380 | -230 | 40 |
| 3.マイナスイオンガラス製品 | 3290 | -330 | 140 |
試験日時 平成16年7月22日 室内温度 平均27℃ 湿度 平均55%
試験機器 アンデス電気製 スマートイオンカウンター
測定者 (有)アークテック 小林 勇
当社の開発したマイナスイオン発生ガラスの外部試験機関で測定したデーターは試験環境上あくまでガラスのサンプルを測定した数値で、測定環境も良く元々プラスイオンが少ない測定室で行われる
さらに製品ではスイッチを入れるとランプが点灯し、必ずその分のプラスイオンが発生する
そこで本実験ではごく一般の鉄筋コンクリートマンションの一室(普通プラスイオンが多い)で実際に電源を入れてマイナスイオン発生量を測定した結果を表にまとめた
※説明として
1.「暗空間」とは全く何もしない部屋の状況を測定したもの
2.「アルカリガラス」とは一般の照明器具のグローブを制作する普通のガラス素材を当社のアロマポットのガラス形状型に成形
した物で成分はごく一般のガラスである
3.「マイナスイオンガラス」は当社の開発によるアロマドゥメールの正規のガラスである
4.イオン数値でマイナス表示されるのはマイナスイオンの測定ですから逆にプラスのイオンという意味です
5.マイナスイオンを表す(個/cc)は1ccの中にマイナスの電子が何個有るかという単位です


