小林 勇

水を考える

***お宅の水道水安心して飲めます??***

水道の水を飲んで、素直に「おいしー!」と言えますか?
大部分の方は、「美味しくない」とか「そのまま飲めない」とか、思っているんではないでしょうか。
プールの水みたいにカルキ臭が強いとか、飲んだ時、後味がよくないとか・・・。
特に都心に行けば行く程、そう思われているのではないでしょうか?

<ところで、お宅の水道水はどこから?>
地域にもよりますが、大体が河川や貯水地、ダムに溜められた水を、浄水場で塩素・殺菌・消毒して、供給されていると思います。
実はこの塩素殺菌・消毒が大変クセモノで、どうしてもカルキ分(塩素)が多く含まれて供給されてくるので、お世辞にも「おいしー!!」なんて、言えない水になってしまうんですね。
しかし残念なことにこうしないと日本のダムの水は飲めないのです。

<TVや雑誌の警告とは>
最近、マスコミ各社が水道水の危険性や浄水器、整水器の必要性についてレポートされていますが、地域によっては、まさに浄水器や整水器をつけなければ、そのまま飲めないようなところが多くなってきているようです。
そのせいか、様々な浄水器や整水器がブームとなって、多くのご家庭で使われるようになってきていますが、その浄水器や整水器にも知られざる弊害が出てきているようです。

<ではその弊害とは>
実はその使い方を誤ると、大変危険なことになるのです。
例えば、フィルター交換時期を過ぎてそのまま使っていると、フィルターそのものが雑菌の温床となり、出てくる水は前にも増して、危険な水になってしまうのです。
その浄水器の水を、子供が遠足に行く水筒に入れたり、赤ちゃんのミルクを作るのに使用したりするとおなかをこわして大変なことに。
また、最近の浄水器は、塩素や不純物を確実に除去するために、フィルターを高性能化しています。そのため逆に出てきた水は抗菌性に乏しくなってしまい、腐りやすくなってしまうというケースもあるようです。

(勘違いしないで)
私共は、決して浄水器を批判しているわけではないんです。
「水」ということを、本当に真剣に考えているんです。
だって人間の身体の70%が水というぐらいですから、どれだけ人間にとって水が大切か・・・。
それに水さえあれば、人間は7日間生きるそうですが、水を飲まない断食では3日が限度とか。
単なる水分補給ではなく、本来水がもっているミネラル分を飲むということが、どれだけ人間にとって大きな意味があるかという意味です。

では一体、何をどうすればいいの?
要は、なんでもかんでも取っちゃいけないという事なのです。
事実、もともと水は、人間に必要なミネラル分をたくさん含んでいるので、
それまで取りさってしまうと、ただでさえミネラルが不足している現代人にとって、
とても良くないということなのです。

なるほど、それはわかった!
わかったけども、じゃぁミネラル分はそのままに、カルキ分だけを取るなんていうことはできるの?

方法はいくつかあります。
例えば、水を沸騰させるとか、蒸留させるとか・・・。
でも、どれもこれも手軽さには欠けますね。
しかも生水に含まれている溶存酸素はすべて無くなってしまいます。
もっと手軽にもっと簡単にする方法は無いのかと思いますよね。
 
あります!
水を強力な永久磁石でイオン化させる方法です。
磁石と磁石の間に水を通し、磁場でイオン化させるという方法です。
この方法であれば、ミネラル分をそのままにカルキ臭を軽減させることが出来るのです。
※但しこの方法は、カルキ分を取るということではありません。
水の保存性を考えた場合、少量のカルキ分はあったほうが良いので、あくまでもこの方法は、カルキ分を蛇口から出た時点でのカルキ臭を軽減させることに重点をおいています。

本来各市町村の水道事業体(水道局・下水道課)では一定量の塩素が家庭内の蛇口から出る時点で残っていなければならないのです。
つまり流し台のところで分岐して浄水器を使うのはお客様が勝手に(悪い言い方ですが)やっていることであり、その水はなんら保証していない訳です。
ですから浄水器を付けたらフィルター交換を含めて、自分で正しくお使いいただくしかないのです。
しかし磁気水・活水器と言われる商品では一度付けたら後は使っていただくだけなのです(^_^)v

もっと磁気水について深く知りたい方はどうそ↓

磁気水を付けて、まず一番その良さを分かってもらえるのが、お風呂だと思います。
シャワーをだした時のツンとくる臭いも、一番風呂のピリピリとした感触もホントに少なくなります。
飲んだ時も、水本来の味が楽しめておいしくなります。
 ※今話題の生活情報テレビNHK「おはよう日本」、民放「伊藤家の食卓」「あるある大辞典」「花まるマーケット」で、磁気イオン水の効果が放送されました。
正直それまでは「磁気水?活水器って何?」と聞かれる事がほとんどでした。

まず活水器とはどんなものか全体のイメージを見て下さい。

***水を活性化させる磁気水***
私どもは誇大広告は致しません。

水は本来磁性体ではありません。
それをいくら強い磁力を与えても変化しないという意見はあると思いますが、生水の中に含まれるミネラル分が強力な磁場を通過する際にイオン化(簡単に言えば分子レベルのシャッフル)される時の二次作用で活性化されるのです。
つまり高性能な浄水器から出た水や純水は磁気を通過しても何も変化はありません。
活水器は必ず浄水器の手前に付ける必要があります。
磁気水は現在クラスター論やNMR(核磁気共鳴装置)での水素の共振周波数測定値が半分になるからクラスターが半分になったとするデーターに因果関係が無いという論議も有ります。
もちろん私は学者ではありませんのでそうなのかもしれません。
弊社でも、地元大学機関で測定したそれらの数値やグラフを以前は宣伝に使っていましたが、現在では宣伝文句にすることはもう止めました。
水のクラスターというのは、証明するのは大変困難であり、詳しくは、東京都の調査結果がHPで公開されてますので興味がありましたらご覧下さい。

逆に我々の頭でも十分理解できる実験を社内データーとして公開しています。
たとえば家庭でも実験できるこのデーターをご覧下さい
しかしデーターの結果と「水の味や水が柔らかい」との関連性はありません。
弊社では水が良くなる原理を地球環境磁場の再現だと考えています。
名水と言われる地域は、地球環境磁場が強い地域と言われております。
なぜ磁力で水を処理するのか、簡潔にはこのイメージを見て下さい。

弊社が考えるのは、磁気水は使って実感が有るか無いかであり、実際に、装置にホースを通して水を出しただけで、通さないそれとは水の味が違うことがはっきりその場で判断出来ます。
また、宣伝文句だけで購入するのは不安だと想いますし、自分で確かめてから決めるのが一番良いと判断して、弊社で送料を負担してでも「無料お試し3週間」を実施しており、これは大変好評をいただいております(トップページカッパつ水お試しはこちらからで申し込み出来ます)お気軽にどうぞ!

水はまだまだ解明されていない部分が多いですが本当に不思議な存在です。
弊社がよく指導をいただいている方の論文が抜粋してありますので興味がありましたら水の考察をご覧下さい。

「真理は現象の中に存在する」という意味の言葉や仏教用語がある通り、決して学者や研究者の論議だけで「水」を判断することも偏っていると思います。
もっと興味を持っていただいたらデーター編やお客様の感想も見て下さいね(^.^)b


                                 
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